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夢劇 第三夜 春の夢 戦国三部作 秀でた者達の夢 其ノ一
関ヶ原夢戦記 鬼哭伝

◆脚本

楽静

◆原案・演出

夢劇 戦国三部作製作委員会

◆劇場

新宿シアターモリエール
住所:東京都新宿区新宿3-33-10 新宿シアターモリエールビル2F
●JR新宿駅中央東口を出ると右斜め前のビルにアディダスブランドコアストアがあるので、その通りを直進します。
3分ほど歩くと右手にローソン、角に大塚家具のビルが見えます。
その隣がシアターモリエールの入り口です。

●東京メトロ丸ノ内線
新宿三丁目駅E5出口を出て右に直進。
駅の隣のビルはビックロ、左にはTHE BODY SHOPがあります。その通りを直進すると、左角に大塚家具のビル。
その隣がシアターモリエールの入り口です。

◆公演日時

2018年5月11日(金)19:00~
    5月12日(土)13:00~/18:00~
    5月13日(日)12:00~/16:00~
※全公演時間が異なりますのでご注意ください。開場時間は各回開演の30分前です。
外に並ぶのは歩行者の迷惑となりますのでご遠慮ください。

◆チケット

前売券:¥3,000
当日券:¥3,500
学生前売券:¥2,500
学生当日券:¥3,000
戦国三部作通しチケット:¥7,000

下記チケット専用予約フォームよりご購入ください。
https://www.quartet-online.net/ticket/yumegeki03
チケット購入に関するお問い合わせは、お問合せページよりメールにてご連絡ください。

◆あらすじ

1599年。かの有名な関ヶ原合戦の一年前。
かつては豊臣秀吉の養子であり、豊臣家の全てを受け取ると思われていた男、小早川秀秋は次起こるだろう戦で豊臣家につくか、徳川家につくかを悩んでいた。
後の世で「優柔不断」「意気地なし」と評されることになる秀秋の関ヶ原合戦における裏切り行為。その真実へと迫るIfヒストリー。

復讐か恭順か。
愛する者か、臣と守る家か。
生きるべきか。死ぬべきか。
「私は呪われている」

悩み、恨み、妬みが鬼を呼ぶ。
鬼が哭き、告げる言葉に彼はーー

◆キャスト

池畠章/内田耕平/奥澤朱里/神楽坂清一朗/片岡美沙樹/キンヴァリー・ロハス/澤野温海
/舘岡瑠華/山元顕/やまもとふみ

◆スタッフ

脚本:楽静 
原作・演出:夢劇 戦国三部作製作委員会
舞台監督:返町宗一郎(ライジングクルー合同会社)
照明:嶋田紗都美
音響:タケウチヒロカズ
演出補佐・殺陣:清水啓一朗
道具:山元顕・池畠章・内田耕平・神楽坂清一朗
衣装:やまもとふみ・舘岡瑠華・澤野温海
ヘアメイク:キンヴァリー・ロハス
宣伝美術:もりみほ
制作:奥澤朱里・もりみほ・澤野温海・池畠章
企画・製作:夢劇
協力:西渓一毅・ライジングクルー合同会社 ・いなぎ藍の風 太鼓部 鼓鳴